タコアタマブログ

北海道に住む40代男性なら共感してもらえるかもしれないブログ

ファンを増やしたいなら、はてなブログの便利なツールを活用しよう!

f:id:tbwdkc:20210422055213p:plain

今回は、はてなブログの「ファンを増やすツール」について学んでいきたいと思います。

 

前回までの簡単な復習

現在、「はてなブログアカデミー」ではてなブログの使いこなすコツを学んでいるところです。 

hatenablog.com

 

前回は、「記事を書き続ける」について学びました。

記事を書き続けるポイントとして、

  • 記事を書き続ける必要性
  • 記事を書き続けるメリット
  • 過去の記事を見直す

などを紹介しましたで、ブログを書き続けることの大切さを再認識するならこちらの記事もどうぞ。

tbwdkc.hatenablog.com

 

ファンを増やすためにはツールを活用しよう!

はてなブログには、ファンを増やすために使えるツールがいろいろあります。

そのツールとはこの5つです。

  • 読者になるボタン
  • 記事下の関連記事
  • 最新記事・人気記事モジュール
  • お題
  • ブロググループ

これらの仕組みを利用することで、ブログの記事を届けやすくなったり、繋がりができてブログを知ってもらえたりするんですね。

それでは、5つのツールについて一つずつ解説していきたいと思います。

 

「読者になるボタン」で記事の更新をチェック!

「読者になるボタン」は、読みたいブログの記事を購読することができるツールです。

購読したいブログの読者になることで、ブログに行かなくても記事が更新されているかをチェックできます。

こんなボタンです。

 

 

このブログでも、サイドバーにある「ブログを書いている人」のところに設置していますが、まだまだ読者は少ないです…。

もっと読者が増えるように、読んで役立つ面白い記事をたくさん書けるようにがんばります!

設定方法などは、はてなブログのヘルプページを参考にしてみてください。

help.hatenablog.com

 

「記事下の関連記事」で他の記事も読んでもらえる!

投稿した記事の下に「関連記事」を表示することができます。

デザインのカスタマイズの「記事」で設定の有無を選択可能です。

自動で関連した記事を表示されるので、読者が他の記事を読んでくれるかもしれません。

初期設定で設置されていると思いますが、もしされていない場合は設定しておいた方がいいでしょう。

 

「最新記事・人気記事モジュール」で記事に気づいてもらう!

最近投稿した記事や注目されている記事をサイドバーに表示することができます。

せっかく投稿した記事も、見てもらうきっかけを多く作ることが大事です。

最新記事や人気記事(注目記事)は、デザインのカスタマイズの「サイドバー」で設定することができます。

投稿した記事に気づいててもらうためにも設定してみましょう。

 

ただ、ブログを始めたばかりの人は、気が乗らなければ注目記事は設置しなくてもいいのかなと思ったりもします。

このブログでも注目記事は設定していません。

まだまだ注目してもらえるようなアクセスやブックマークしてもらえる記事がないので…。

注目記事を堂々と設置できるように、記事を書き続けたいと思います。

 

「お題」に参加するとブログを読んでくれる人が増える!

はてなブログでは、ブログのネタ探しとして使える「お題」というツールがあります。

記事の投稿画面にも表示されていますが、この記事を書いているタイミングでは、

  • あなたにとって「新生活が捗る逸品」って?
  • 今週のお題】便利な間取り、変な間取り

が表示されています。

このブログの記事も何度か今週のお題で書いていますが、いつも投稿している記事よりも読んでくれる人が多い感じがします。

最近では、こんな記事を書きました。

tbwdkc.hatenablog.com

 

それから、はてなブログには「お題スロット」という面白い仕組みもあります。

記事投稿画面に表示されているお題の右側に「もっと見る」というリンクがあるので、そこをクリックして「お題スロットを開く >」をクリックすると辿り着きます。

どんなお題があるのか気になる場合は、実際に試して確かめてみてください。

 

また、「今週のお題」で書いているブログが、どんな記事を投稿しているのかをチェックするなら、こちらのページで確認することができます。

blog.hatena.ne.jp


「ブログ グループ」にも参加してみよう!

最後に紹介するのが「はてなブロググループ」です。

グループに参加することで、同じ趣味のブログ仲間と繋がることができます。

ブログ自体を参加することはもちろんんこと、自分のブログで設定しているカテゴリーごとにグループ参加できる点がおもしろいところです。

はてなブログ公式のグループのほか、有料プランにすると自分でグループも作ることができるんですね。

どんなグループがあるのか確認するなら、こちらのページでどうぞ。 

hatenablog.com

 

ブログを書く目的は読者を増やすため?

今回は、はてなブログの「ファンを増やすツール」について学びました。

はてなブログには魅力的な仕組みが備わっていますが、いろいろありすぎてどれから使い始めればいいか、どれが効果的なのか最初のうちはわからないことも多いと思います。

このブログでも、とりあえずできそうなところから少しずつ使っているところなので、実際に使った感想などは別の記事で紹介していけたらと思います。

 

毎日ブログを更新していますが、今日はボリュームがあったため朝の投稿には間に合いませんでした。

夜の時間も使って記事を書いていくとなると毎日更新が難しくなってきそうなので、もう少し文章量を減らしたり気楽なスタイルにするか、もしくは毎日更新はやめて内容が充実した記事を書いていこうか迷っているところです。

そもそもこのブログの目的はファンを増やすのが第一ではなかったので、この記事を書きながら改めてブログを書く目的や今後の方向性について考えていました。

ひとまず毎日更新は続けつつ、自分なりの答えを出して行動できるように、試行錯誤していきます。

 

 

お題「はてなブログについて学んでいること」

ブログの記事を書き続けることが何よりも大事!継続する努力を!

f:id:tbwdkc:20210421055243p:plain

今回は、はてなブログの「記事を書き続ける」について学んでいきたいと思います。

 

前回までの簡単な復習

現在、「はてなブログアカデミー」ではてなブログの使いこなすコツを学んでいるところです。 

hatenablog.com

 

前回は、「面白い記事を書く方法」について学びました。

面白い記事を書くポイントとして、

  • あなただけが知っていることを、知らない人向けに書く
  • 真摯に書く姿勢
  • 長めの記事

などを紹介しましたで、「面白い記事を書くにはどうすればいい?」という人はこちらの記事もどうぞ。

tbwdkc.hatenablog.com

 

ブログのファンを増やすためには書き続けること!

ブログを読んでくれるファンを増やすために必要なことは、とにかく「記事を書き続ける」ことです。

記事を書かないことにはブログを読んでもらえません。

前回、「面白い記事を書く方法」でも書きましたが、ファンを増やすために必要なことは

  • 努力
  • 知恵

の2つです。

ファンを増やすためにも、記事を書き続ける努力を怠ってはいけません。

 

なぜ記事を書き続ける必要があるのか?

ブログに記事がないと誰も読んでくれないのは当然ですが、ファンを増やすためにも記事を書き続ける必要があります。

「ファン」とは「リピーター」のことです。

リピーターとは、ブログに何度も訪れてくれる人たちのことなので、新しい記事が投稿されていなければ

  • 残念な気持ちにさせてしまう
  • もうブログを読まなくなる

そういった可能性も十分に考えられます。

 

自分が逆の立場ならわかると思いますが、定期的に読んでいる雑誌で読んでいるマンガが、前回と同じものをずっと掲載し続けていたら嫌じゃないですか?

ファンのことを思うのであれば、ブログが更新されているのが必須です。

 

記事を書き続けるメリット!

ブログの記事を書き続けるということは、リピーターになってくれるファンを増やすというのが目的です。

ただ、記事を書き続けるメリットはそれだけでなくて、

  • 文章力が鍛えられる
  • 自分に自信が持てる

このようなメリットも感じられるようになります。

 

ブログを始めたころの自分の記事を読み返すとわかると思いますが、文章や構成がひどかったりしませんか?

そう感じるということは、それだけ文章力がアップしたという証拠です。

そうして、うまく書いたり効率的に書いたりする自分の執筆スタイルが出来上がります。

 

また、記事を書き続けて更新していくと、自分が積み重ねてきた努力を感じることができます。

ブログの記事数が増えると、それだけ自分が努力を継続できたという自信が持てるようになります。

このブログも毎日更新を目標に続けていますが、ブログを書く習慣をつけることで自分の生活にもいいリズムができた感じがします。

 

過去の記事も見直した方がいい!

これまで書いてきた記事を見直すことで、自分の成長を確認することができます。

ただ、それと同時に内容が古くなっていたり、間違っていたり、追加したいと思ったりもすることがでてきます。

そんなときは書いた内容が古くなってしまった箇所をアップデートすることをおすすめします。

そこで注意したいポイントは、

  • 訂正の変更日時を記載する
  • 思い切って下書きにする

の2つです。

 

いつ訂正したのかを記事に書いた方がいいです。

このブログでも過去記事をいくつか修正しましたが、大幅に修正し過ぎたこともあって変更日時などは書いていませんでした…。

今週のお題「下書き供養」で、古い記事を修正して書いたことがあります。

tbwdkc.hatenablog.com

この記事みたいに、過去の記事と今思うことを比較してみるのも面白いのかなと思ったりもします。

 

また、アクセスも少ないし思い入れもない記事なら、思い切って下書きにしてしまうのも一つの方法です。

その記事を修正する労力を考えたら、新しい記事を書いた方がいい場合もあります。

このブログでも数年前に書いた記事をほとんど下書きにしてしまいました。

今後は、どんどん新しい記事を書き続けたいと思います!

 

継続は力なり!記事を書き続けよう!

今回は、「記事を書き続ける」ことが大事ということについて学びました。

書き続けるための具体的な方法は、はてなブログアカデミーのコース6で学ぶので、今後紹介していく予定です。

記事を書き続けることがファンを増やすための第一歩。

継続は力なりです。

まずは、小難しいテクニックなどは抜きにして、これまで学んだ知恵を総動員してブログを書き続けましょう!

 

 

 

お題「はてなブログについて学んでいること」

太ももだけ太い原因は?脂肪や筋肉の付き具合は遺伝なのかな?

f:id:tbwdkc:20210420055318p:plain

歳を重ねるに連れて体型がどんどん変化してきていると感じる今日この頃。

40代にもなると出るところが出てきて、思ったように引き締まらないと悩んだりすることも。

自分自身は太ももがわりと太いタイプなので、シャツや上着などは普通のサイズでも、ズボンなどはやや大きめのサイズでないと太ももが入りません。

太ももの前の方や付け根とかもズボンを履くとピッチリした感じがして、なかなか自分に合うものが見つからないことがあるのが悩みです。

体全体が太いなら運動不足だったり、普段の食生活に問題があったりするのかなと思ったりしますが、太ももだけ太いのには何か原因があるのかなと思ったりします。

自分の生活習慣というよりは、もともと自分は太ももだけが太い遺伝子を持っているのではないかと。

太ももの脂肪や筋肉の付き方は生まれつき決まっているはずなので、やはり親からの遺伝によって太ももだけが太いのだと思います。

あまり親の足をじっくり見たことはありませんが、やや下半身だけがしっかりしているような気もします。

もし遺伝によって太ももだけが太い体質なら、どんなに運動をしても、どんなに食べ物に気をつかっても思ったほど細くはならないのかもしれませんね。

ただ、限界まで足を鍛えるトレーニングなどはしたことがないので、一度自分を追い込むほど足を鍛え直すのも一つの方法かなと思ったりもします。

太ももだけが太い遺伝に負けずに挑戦してみたいところですが、年を取るとケガをするのが怖いのであまり無理もできません。

最初はウォーキングをしたり、できるだけ階段で上り下りしたり、日常生活で無理のない範囲で足を使うようにすることから始めるのが良さそうですね。

慣れてきたらジョギングやランニングなどの有酸素運動やスクワットなどの筋トレ、場合によってはジムに通ってウエイトトレーニングなどもアリかなと。

男性の場合は、筋肉で太ももが太くなるのはいいかもしれませんが、女性の場合は例え筋肉であっても太ももを太くはしたくないのかもしれませんね。

そもそも男性と女性では体型に違いがありますが、特に太ももの太さに違いがあるような気がします。

男の人の方が体が大きいので太ももが太いのは男性だとは思いますが、体のバランスというか比率でいうと女性の方が太ももが太いと思います。

顔は痩せていて、上半身も細いのに、太ももだけ太いのが悩みという人もいるようです。

いわゆる下半身デブと呼ばれるようですが、これは男性よりも女性の方が多いみたいですね。

男性と女性では筋肉量など体のつくりが違うだけでなく、骨盤のゆがみや普段の姿勢、歩き方、座り方など日常のちょっとした動作にも違いがあります。

ほかにも、女性の方が冷え性だったり、むくみやすかったりと、男性には少ない症状があったりもするので、そういった違いが太ももを太くする原因なのかもしれませんね。

 

女性はおしゃれにも気をつかうと思うので、太ももだけ太いとコーデが難しかったり、デニム選びで慎重になったりと大変そうですね。

男性はそこまで気になりませんが、女性は太ももだけでなく二の腕も気になるポイントの一つだったりもするようです。

やはり運動不足になると太ももだけでなく全身がたるんでくるし、年をとると病気など健康全般にかかわってくる問題なので、体を動かす習慣が必要になってきます。

太もも対策のために運動だけではセルライトは落ちないと聞くので、ストレッチやマッサージなども必要なのかもしれませんね。

どんな痩せ方を理想とするか、痩せたい理由は人それぞれだと思いますが、短期間でのダイエットは体に負荷がかかりすぎるので、特に40代を過ぎたら無理のない方法でゆっくり取り組んでいきましょう。

 

 

面白い記事を書いてブログを読んでくれるファンを増やそう!

f:id:tbwdkc:20210419055049p:plain

今回は、はてなブログの「面白い記事を書く方法」について学んでいきたいと思います。

 

前回までの簡単な復習

現在、「はてなブログアカデミー」ではてなブログの使いこなすコツを学んでいるところです。 

hatenablog.com

 

前回は、「デザインCSS・HTMLの編集」について学びました。

  • HTMLとCSSの違い
  • デザインCSS編集
  • 記事上下などにHTML追加

などブログ初心者向けに解説しましたので、「HTML、CSSって何?」という人はこちらの記事もどうぞ。

tbwdkc.hatenablog.com

ブログのファンが増えるとうれしい!

前回までは、はてなブログアカデミーのコース3「自分のブランドをつくろう」について学んでいましたが、今回からコース4に入ります。

コース4のテーマは「ファンを増やそう」です。

 

ブログを書く目的は人それぞれですが、やはり自分のブログを読んでくれる人が多いとうれしいですよね。

芸能人やスポーツ選手みたいなファンがつくことはないかもしれませんが、せめて記事を読んで

  • おもしろいなー
  • 役に立った!

と思ってくれる人がいると、ブログを作ってよかったと感じませんか?

 

ファンを増やすために必要なことは?

はてなブログアカデミーでは、ファンを増やすために必要なポイントとして、

  • 努力
  • 知恵

を挙げています。

確かに記事を書かないと誰も読んでくれないので、記事を書き、そして継続する努力が必要ですよね。

さらに、ファンを増やしたいと思っていても、そのために必要な方法がわからなければ記事を書き続けても、ファンは増えないかもしれません。

だからこそ、ファンの増やし方を学ぶためにはてなブログアカデミー」を活用することが大事なんですね。

 

誰でもファンを増やすことができる!

有名人でなくてもブログのファンを増やすことは出来ます。

なぜなら、はてなブログが「面白いブログがきちんと評価される場所」を提供してくれているからです。

はてなブログには、ファンを増やすために役立つ機能がいろいろあるんですね。

今後、少しずつはてなブログの機能について学んでいきたいと思います。

 

「面白い記事」は自分にとっての「当たり前」から生まれる

やっと本題に入りましたが、ファンを増やすためにするべきことは「面白い記事」を書くことです。

面白いと言っても、笑える記事である必要はありません。

そういう記事を書くには、

  • センス
  • 文章を書く技術

などがないとなかなか難しいですよね。

 

最初のうちは自分にとって当たり前のことでもいいから記事にすることが大事です。

むしろその「当たり前」が誰かにとっての「面白い」になる可能性があります。

 

面白い記事を書く3つのポイント

はてなブログアカデミーでは、面白い記事を書くための方法が紹介されています。

そのポイントを3つにまとめると、

  • あなただけが知っていることを、知らない人向けに書く
  • 真摯に書く姿勢
  • 長めの記事

が挙げられます。

 

先ほども書きましたが、自分にとって当たり前だと思っていることは、誰かにとっては全く知らないことだったりします。

実際に体験したことや感じたことを書くことで、その情報を知りたかった人にはとても役に立ちます。

 

また、記事を書くときは「真摯」な姿勢が大事です。

真摯とは「まじめで熱心なこと」という意味ですが、自分の好きなことや頑張っていることなどを素直に書くというのも一つの方法かもしれません。

 

最後に、できれば長めの文章の記事にも挑戦しましょう。

100文字程度ならツイッターなどでも伝えられますよね。

だらだらと長すぎるのも問題かもしれませんが、読み応えのある記事があるとブログのファン増加にも繋がります。

 

「当たり前」が「ありがとう」に!

今回は、ファンを増やすために「面白い記事を書く」ことについて学びました。

無理に面白いブログにしようと意気込むのではなく、自分にとって当たり前かもしれないことを、まじめに熱心に書けば、それなりの文章量の記事が作れると思います。

 

「当たり前」という言葉の反対語は「ありがとう」という話を聞いたことがあります。

自分にとって「当たり前」だと思って書いた記事が、誰かにとっては「ありがとう」と喜んでもらえる内容かもしれません。

そう信じてブログの記事を書いていきたいものですね。

 

この記事も自分自身が「はてなブログアカデミー」で学んだことを、自分の理解力アップのために、そしてまだそれを知らない人のために書いています。

こんな記事でも誰かのお役に立てれば幸いです。

 

 

お題「はてなブログについて学んでいること」

好きな食べ物を聞かれたらこう答える(40代男性の場合)

f:id:tbwdkc:20210418053704p:plain

今回は、「好きな食べ物は?」と聞かれたら、こう答えるというものを書いていこうと思います。

以前、好きな食べ物について書きましたが、書ききれなかったので今回は第2弾となります。

tbwdkc.hatenablog.com

前回の記事では、

  • 好きな料理
  • 好きなご飯
  • 好きなパン
  • 好きなお菓子
  • 好きなスイーツ
  • 好きなアイス

について書きましたが、ついついあれこれ書いて長くなってしまったので、今回はさくさく短めに答えていこうと思います。

今回の好きな食べ物についてのラインナップはこちら。

 

 

好きな日本食は?

特にこれといってはありませんが、煮物とかお鍋とかでしょうか。

若い頃と違ってあまり濃い味付けを好まなくなってきたので、薄味で出汁がきいた料理が好きです。

かつおぶしや昆布、シイタケなど旨味が出る食材によって作られたお汁や料理は美味しいですよね。

 

好きな鍋は?

お鍋は好きなので冬だけでなく春や秋などもよく食べます。

野菜もたくさん食べられるので、夏に食べてもいいくらいですね。

味噌味やキムチ、シンプルな塩味など何でも食べます。

市販のお鍋の素みたいなものは、嫌いないので食べません。


好きな丼は?

特に丼物へのこだわりはありません。

牛丼、豚丼、親子丼、海鮮丼など、丼はどれも好きですね。

タコが好きなので海鮮丼に入っているとうれしいです。

 

好きな寿司ネタは?

もちろんタコ!

タコ足も好きですが、タコ頭も好きです。

回転寿司に行っても必ず食べますが、基本的にどのネタもお醤油はかけません。

ネタそのものの美味しさを楽しみたいのと、健康のために塩分を控えています。

 

好きなご飯のお供は?

納豆は毎日食べるくらい好きです。

健康にもいいし、美味しいし。

ただ、ご飯にはかけずそのまま食べるので、ご飯のお供というのかどうかわかりませんが。

そのまま食べた方が美味しいし、ご飯といっしょだと咀嚼しなくなるので危険です。

お寿司と一緒ですが、醤油をかけると塩分の取り過ぎを防ぐ目的もあります。

 

好きな漬物は?

基本的にしょっぱいのであまり食べません。

好きというわけではありませんが、食べるとしたらキュウリや白菜、キャベツなどの浅漬けでしょうか。

普段はあまり食べませんが、発酵食品と辛いものが好きなのでキムチは好きです。

 

好きな野菜は?

一番好きな野菜を上げるとしたら、ニラですね。

ニラだけでご飯が食べられるくらい美味しい野菜だなと。

煮てよし、焼いてよしの最強の野菜だと思います。


好きなおかずは?

特にこのおかずが一番好きというものはないかもしれません。

好きな食材が入っていれば何でも好きですね。

栄養のことを考えて、肉や魚、野菜などバランスの良いおかずが好きとも言えます。

 

好きな肉料理は?

肉そのものを楽しむという意味では、炭火で焼く焼肉でしょうか。

牛肉、豚肉、鶏肉、羊肉など、どのお肉も好きです。

基本的には脂の少ない部位が好きなので、牛肉や豚肉ならヒレ肉とかもも肉などを使った料理、鶏肉なら胸肉とかささみ肉を使った料理が好きです。

最近は、スチームオーブンで焼いた鶏もも肉もお気に入りで、皮がパリパリになり、肉汁もジューシーで美味しいですね。

 

好きな魚料理は?

これまでと似たような答えになりますが、タコが入っていれば何でも好きです。

焼き魚も好きなので、サバやアジ、鮭、サンマなども食べます。

魚料理ではありませんが、健康的にもいいし、味や食感も好きなので、鯖缶をよく食べていますね。

 

次回は好きなドリンク、甘い物にしようかと

今回は、好きな食べ物を聞かれたときに答える料理などについて書きました。

結局、タコが入っている食べ物が好きなんだなと自分のことを再認識しました。

これだけタコが好きだから「タコアタマ」と名乗っても問題ないですよね?

好きなものについて書くと文章が長くなり時間が足りなくなるので、好きな甘い物や飲み物は次回の記事で書こうと思います。

 

以前、好きな〇〇シリーズで「好きな人」について書いた記事もあるので、お時間があればどうぞ。

tbwdkc.hatenablog.com

 




お題「好きな〇〇(もの・こと・人)は何?」

間取りについて考えていたら「先輩のヘタクソな歌」と「子供の占い師屋さんごっこ」を思い出した

f:id:tbwdkc:20210417060122p:plain

今日は、今週のお題「間取り」について書いていきたいと思います。

 

 

間取りについて書くことがない…

間取りについて何を書こうかと考えていたのですが、これといって特に書くことがないなぁと。

あまり家に興味がないし、40代のおじさんが書く「間取り」の記事を読みたい人がいるのかなと思ってしまうので。

ブログの記事のネタ探しに「今週のお題」は使えますが、自分があまり関心のないテーマだと書くのが難しかったりもしますね。

そうは言っても、このブログは毎日更新を目標にしているので、今回はどうにか「間取り」について書いてようかと思います。

 

そんなときは今週のお題の文章にヒントが!

とりあえず、今週のお題に書かれている文章をヒントに、じっくり考えてみることにしました。

今週のお題の文章には、新生活シーズンということで

  • 新たに一人暮らしを始めた方
  • お家を購入した方
  • リノベーションで心機一転という方

という人も多いのではないかと書かれています。

 

この春から自分の生活が変わったわけではありません。

家を購入したこともないし、リノベーションをする計画もないですが、学生時代に一人暮らしをしたことがあります。

 

下宿時代の間取りを思い出したら…

当時は料理も何もできなかったので下宿に入ることになりました。

そのときに住んでいた部屋の間取りについてですが、「6畳+押し入れ」という極々普通の部屋でした。

 

………とくに間取りについて書けるようなことがないなぁ。

 

ちょっと思い出したのが、間取りは普通でしたが下宿だからなのか隣の部屋との壁が薄くて、隣に住んでいた先輩のヘタクソな歌がよく聞こえてきたのを思い出しました。

人がせっかく寝ている時に、気持ち良さそうに歌うなよと。

ミスチルのアルバムをよく歌っていたようで、次はあの曲か…と曲順まで覚えちゃいましたね。

先輩なので何も言えずに我慢していた日々を思い出しましたが、間取りの話ではなかったですね…。

 

我が家の居間の押し入れは遊び場!

気を取り直して、再度今週のお題の文章を読み直したところ、

  • 我が家の変な間取りを見てください
  • 初めて自分の部屋を手に入れた時のこと
  • わたしが考えた最強の間取り
  • あこがれの中二階

という間取りにまつわるお話の例が書かれています。

 

まず「我が家の変な間取りを見てください」について考えてみることに。

今住んでいる我が家はそこまで変な間取りはしていないと思いますが、古い家なので居間にも押し入れがあります。

その押し入れは、床から天井までのスペースが

  • 上段
  • 広めの中段
  • 狭い下段

に分かれていて、子供が小さいころは、その下段に入って謎の占い師屋さんごっこをして遊んでいたのを思い出しました。

大人が入ると低くて狭いですが、子供だとちょうど楽しく遊べちゃうスペースのようで、気に入って押し入れに入っているときもありましたね。

押し入れの下段の中で、占い本を参考にし、扉越しに占ってくれるという不思議な遊びをしていました。

終わったら最後にポイントカードをくれたり、次回無料になるクーポンをもらってエンドレスに付き合わされるという…。

間取りの話でしたが、占い師屋さんごっこの話に着地してしまいました。

 

今週のお題」をうまく利用して記事を書こう!

ただ、この記事の書き始めでは「間取り」について書くことはないと思っていませんでしたが、今週のお題の文章を丁寧に読むことで

  • 下宿時代に隣の部屋から聞こえてきた先輩のヘタクソな歌
  • 居間の押し入れの下段で占い師屋さんごっこをする子供

について思い出すことができました。

 

直接間取りの話ではないので、今週のお題に沿った内容とは言えないないかもしれませんが、こんなときがあってもいいのではないかと。

そもそも今週のお題もブログのネタ探しとして使えるものだと思うので、記事を書くことができたならそれで充分ではないでしょうか。

今日もブログの記事を書くヒントをもらった「今週のお題」に感謝です。

 

今後も、ブログのネタに困ったときはもちろん、基本的には毎回今週のお題には挑戦していきたいと思います。

ちなみに前回挑戦した今週のお題「下書き供養」はこちらの記事ですが、食べ放題に興味があればこちらもどうぞ。

tbwdkc.hatenablog.com

エンターテイメントとエンターテインメントの違いは?正しいのはどっち?

f:id:tbwdkc:20210416062632p:plain

  • エンターテイメント
  • エンターテインメント

話すときは「エンターテイメント」だけで、書くときは「エンターテインメント」という感じますが、どっちが正しいのでしょうか?

「エンターテイメント」と「エンターテインメント」、それらの違いが何なのか気になったので調べてみました。

 

 

「エンターテイメント」と「エンターテインメント」の違いは何?

違いについてですが、まずは「ン」が入るか入らないかが気になるところだと思います。

  • エンターテイメント
  • エンターテイメント

正しい方がどちからを調べるには、辞書で調べるのが一番。

ということで、実際に辞書に書かれているのはどちらかなのかを調べてみました。

 

国語辞典で調べてみると、

エンターテインメント【entertainment】
《「エンターテイメント」とも》

1 娯楽。気晴らし。また、そのための催し。

2 演芸。余興。


デジタル大辞泉より引用

 と書かれていました。

 

正しいのは「エンターテインメント」のようですね。

ただ、「エンタテイメント」も同じ意味の言葉としか書かれているので、どちらでも間違いというわけではなさそうです。

 

ちなみにWikipediaも「エンターテインメント」でしたが、このようにも書かれていました。

表記発音の利便性から「ン」を抜くエンターテイメントや省略形でエンタメなども用いられる。

"entertainment"を発音記号から機械的に変換するとエンターテインメントとなるが、英語の発音は"entertainment"の9文字目の"n"が殆ど発音を聞き取れない。

書き言葉でエンタ(ー)テインメント、話し言葉でエンターテイメント、が多用されている

Wikipediaより引用

「ン」の発音がほとんど聞き取れないから、話すときは「エンターテイメント」になるというわけですね。

確かに「ン」を入れて「エンターテインメント」と発音している人を聞いたことがないような。

よって結論としては、話すときは「エンターテイメント」、書く場合は「エンターテインメント」を使えばいいのかもしれませんね。

 

「エンターテイメント」と「エンターテーメント」の違いは?

先ほどと何が違うかというと、「イ」が「ー」なのかどうかというところ。

  • エンターテイメント
  • エンターテーメント

ふと思ったのですが、話すときは「エンターテイメント」と発音するかもしれませんが、「エンターテーメント」という言う場合もあるよう気がします。

映画のことを「えいが」と言わないで「えーが」と言った方が自然なのと同じ感じです。

辞書やWikipediaには「エンターテーメント」については書かれていませんが、どちらも話し言葉としてはあるのではないでしょうか。

実際にネットのニュース記事などでも「エンターテーメント」という表記で使われているものもありました。

結論としては、「エンターテーメント」でも間違いというわけではなさそうという感じでしょうか。

 

エンターテインメントの意味は?

ついでなので、「エンターテインメント」の意味についても解説したいと思います。

先ほどデジタル大辞泉で調べた限りでは

  • 娯楽。気晴らし。また、そのための催し。
  • 演芸。余興。

とのことでした。

とりあえず「エンターテイメントとは何ですか?」と聞かれたら「娯楽」また「演芸」などと答えればよさそうですね。

 

ただ、こうなってくると「娯楽」とは何か、「演芸」とは何かとどんどん気になることが増えていきます。

これを続けると深い話になりそうなので、また別記事で調べて紹介していけたらと思っています。

 

エンターテインメントの略は?

またまたついでなので、エンターテインメントの略語についても書いてみたいと思います。

一般的にはエンターテインメントの略は「エンタメ」です。

他にも「エンタ」とさらに短く表現する場合もあります。

 

テレビでは「エンタの神様」という番組がありますが、「エンタメの神様」としていないのには何か意味があるんでしょうかね?

もしかしたら「エンタ」の方が言いやすいからとかなのかもしれませんね。

 

結論、どっちでもいい!

今回は、「エンターテイメント」と「エンターテインメント」の違いについて紹介しました。

結論としてはどちらでもいいというのが個人的な意見です。

話すときなら「エンターテーメント」となったりもするので、3つのどれを使っても間違いではない感じがします。

今後は、エンターテインメントの楽しみ方とかエンターテイメントとは何かなど、もっと深い話についても触れていければと思っています。